【本文書は、Privacy Policyの翻訳である。】

本プライバシーポリシーには、Lexxicaが運営するウェブサイトを含む弊社のサービスの利用を通じて、ユーザーより提供された個人を特定できる情報の使用および開示について詳しく記載されています。本プライバシーポリシーは、ユーザーが弊社のサービスを利用するか、または継続するかを、詳細な情報を受けた上で決断していただくために提供されています。このプライバシーポリシーは、Lexxicaの利用規約の一部であり、その対象となります。あなたのアプリケーションとウェブサイトの利用、およびウェブサイトを通じて提供された個人情報は、本プライバシーポリシーおよび利用規約の制約を受けるものとします。

プライバシーに関するユーザーの責任

各ユーザーは、自分のアカウントにアクセスする際にユーザーの身元を確認するために、固有のログインIDと秘密のパスワードを作成する必要があります。各ユーザーは、ログインIDと秘密パスワードの作成と保守の責任を単独で負います。一度ログインIDを作成すると変更はできません。ユーザーの秘密のパスワードは設定ページから変更が可能です。

各ユーザーは、ユーザーのアカウントのニックネームである表示名を入力する必要があります。本名をニックネームとして入力しないでください。

ユーザーは、サービスを使用するために、実名または実際のメールアドレスを入力する必要はありません。

チームネットワークに参加する場合、チームのリーダーがユーザーを特定できるように、ユーザーは本名を入力する必要があります。ユーザーの本名はチームリーダーへのみ表示されます。他のチームメンバーにはユーザーの表示名のみ表示されます。

他のユーザーにチーム参加してもらうには、ユーザーは本名とチームの名前、有効なEメールアドレスを登録する必要があります。

失われたアカウントを回復できるようにするには、設定ページで有効なメールアドレスを入力する必要があります。ユーザーが有効なメールアドレスを入力しなかった場合、当社は状況にかかわらず紛失したアカウントの復旧には一切努力しません。

各ユーザーは、設定ページでいつでも自分のアカウントを削除することができます。ユーザーが自分のアカウントを削除すると、実際の名前とEメールアドレスが会社のデータベースから削除されます。

チームチャレンジトーナメントとWAM管理サービスについて

チームチャレンジトーナメントまたはWAM管理者のグループに参加することを選択した場合、チームリーダーがあなたが誰であるかを知ることができるように本名を入力する必要があります。あなたの本名はチームリーダーにのみ表示されます。 他のチームメンバーにはあなたの本名は表示されず、ニックネームのみが表示されます。チームをやめると、実際の名前と進捗データはあなたのチームリーダーに表示されなくなります。アカウントを削除すると、本名と進捗データはあなたのチームリーダーに表示されなくなります。またデータベースからも削除されます。

他の人が参加するチームを作成する場合は、本名、チーム名、および有効なEメールアドレスを入力する必要があります。チームのすべてのメンバーはあなたの本名とチーム名を見ることができますが、Eメールアドレスを見ることはできません。あなたのチームがイベントで競い合うように選択した場合、他の参加チームは他のチーム名と参加者の表示名を見ることができます。

ユーザーのEメールアドレスはプライベートに保たれ、チームネットワークを通じて他のユーザーと決して共有されることはありません。

データの保護に関するLexxicaの取り組み

実名とEメールアドレスは、当社が提供するサービスの提供にのみ使用されます。当社のスタッフ、コンサルタント、および関係会社は、当社のプライバシーポリシーを遵守してお客様の個人情報を取り扱うことに同意します。

Lexxicaは商業的に合理的な保護手段を実装して、ユーザーの本名とEメールアドレスのセキュリティを保護します。当社は、日本の法律で義務付けられている場合を除き、ユーザーの許可なしに本名または電子メールアドレスを第三者に開示することはありません。インターネットを通じてLexxicaに送信される個人情報の安全性を保証することはできませんが、実際に個人情報の送信を受けると、そのデータのセキュリティとプライバシーを維持するために商業上合理的な努力をします。これは、セキュリティ違反によってお客様の個人情報や進行状況データにアクセス、開示、変更、または破壊されないことを保証するものではありません。Lexxicaが重大なセキュリティ侵害を発見した場合、ユーザーが適切な保全手続きを取ることができるよう、サービス上で告知するとともに、Eメールを通じてユーザーに告知を図ります。

児童の個人情報について

弊社のアプリケーションまたはウェブサイトのいかなる内容も、13歳未満の児童が使用する場合、親または法廷後見人の法的許可があって初めてアクセス可能となります。13歳未満の場合、保護者または法的保護者がユーザーアカウントの登録を完了する必要があります。Lexxicaは、13歳未満の児童が保護者または法的保護者の同意なしにアカウントを登録したことを発見した場合、ユーザーに通知することなく直ちにアカウントを削除します。

海外ユーザーへの特記事項

国際的水準に比して厳重な消費者に対する個人情報保護法を有する日本において、下記に示された日付をもって、Lexxicaのサービスは運営されています。日本以外の地域からアプリケーションまたはウェブサイトへアクセスする場合、本ウェブサイトを継続利用すること、および本アプリケーションまたはウェブサイトへ個人情報を送信することは、本プライバシーポリシーおよび利用規約に基づくLexxicaによる個人情報の取り扱い方法に関して、日本の法律の管理に同意していることを意味します。

情報の取得方法

本サービスを利用する際、本名や有効なメールアドレスなどの個人情報の提供を求められる場合があります。

サービスを使用する場合、ユーザーのデバイスとブラウザの種類を識別するのに、1つまたは複数のクッキー(英数字の文字列を含む小さなテキストファイル)を送信することがあります。Lexxicaは、セッションクッキーと永続クッキーの両方を使用します。セッションクッキーは一時的なもので、アプリケーションやブラウザを閉じると消えます。アプリケーションまたはブラウザを閉じても、永続的なCookieは残ります。永続的なCookieは、アプリケーションを再度開くたびに自動ログインを許可します。クッキーを受け入れる機能が無効になっている場合、当社サービスの一部の機能が正しく機能しないことがあります。

サービスを使用する場合、当社のサーバーは、インターネットプロトコル(「IP」)アドレス、デバイスの種類、オペレーティングシステム、ブラウザの種類、ブラウザの言語、入退室の画面またはURLなどのデバイスまたはウェブブラウザに関する特定の情報を自動的に記録することがあります。プラットフォームタイプ、ドメイン名、特定のページに費やされた時間、および要求の日時が含まれます。さらに、ユーザーに送信される電子メールにWebビーコンを使用して、電子メールが開封されたかどうかを追跡することができます。

情報の利用方法

当社が貴殿の電子メールアドレスをファイルに登録している場合は、予告なくサーバーの保守作業や技術的なアップグレードについて通知することがあります。また、追加のサービスに関する情報へのリンクが記載されたメールを送信することもあります。以後そのようなメールを受け取りたくない場合はメールフッターから停止できます。

ユーザーアカウントが有効な限り、当社はCookie、Webビーコン、個人情報、および応答データログファイルを使用して、ユーザーのアカウントを作成および維持します。ユーザーアカウントが削除されると、実名や電子メールアドレスなどの個人情報は会社のデータベースから削除されますが、応答データログファイルはユーザーとは無関係の研究開発目的で引き続き使用されます。

Lexxicaが個人情報を開示する場合

Lexxicaは、日本の法律または国際法(国際著作権法など)に準拠するため、または日本の裁判所命令に対応するためにのみ、個人情報を公開しています。

Lexxicaは、使用条件を遵守すること、または責任を予防すること、第三者の主張または申し立てに対して調査および防御すること、または守るために必要なことを誠実に信じている場合、個人情報を開示する権利を留保します。Lexxicaのアプリケーションおよびウェブサイトのセキュリティおよび完全性、または他のユーザーの権利、財産、および安全性を保護するために使用されます。

外部広告主および他のウェブサイトへのリンク

弊社は、外部スポンサー、広告サーバ運営者、広告ネットワーク運営者といった外部の者を弊社と提携し、それらのコンテンツや広告をアプリケーションまたはウェブサイトにて提供することがあります。このような第三者は、広告の有効性を測定し、向上させるために、クッキーやWebビーコンなどの技術を使用することがあります。

Lexxicaは、お客様の同意なしに、お客様の個人情報を第三者に提供しません。Lexxicaは、ユーザーにとって有益かつ有益であるとみなされる第三者の情報のみを表示するように努めます。Lexxicaのプライバシーポリシーは第三者の活動には適用されません。ユーザーは、第三者のウェブサイトのプライバシーポリシーを読むことをお勧めします。当社のサービスにリンクされた第三者がいかなる不正行為にも関与していると思われる場合は、直ちにLexxicaに連絡して適切な処置を講じてください。

合併、売却、または破産の場合について

弊社が第三者に買収された、または第三者と合併した場合には、いずれの場合にも、合併、買収、売却といった企業統治の変更といった活動の一部として、弊社のユーザーから収集した情報を移管、または譲渡する権利を保持します。尚、次の事項が起きた場合、弊社はユーザーの個人情報がいかに取り扱われ、また移管され、また使用されるかを管理できなくなる場合があります。

このプライバシーポリシーは、本サービスのすべてのユーザーに適用されます。ユーザーアカウントを作成することにより、このプライバシーポリシーのすべての利用規約、および利用規約のすべての条件に同意し合意することになります。このプライバシーポリシーの発効日は以下のとおりです。当社は、このプライバシーポリシーを随時変更する排他的な権利を留保します。このような改定を把握するために、このページを定期的に再訪するように求められます。サービスの継続的な使用は、直近に掲載されたプライバシーポリシーへの同意を構成します。本プライバシーポリシーの改定により利用者の個人情報の開示に関して実質的に異なる利用規約が生じる場合、当社はまず第一にサービス上のメッセージ機能通じてユーザーと接触し、その同意の獲得を図ることとします。ユーザーはサービスを解約することによって、そのような重大な修正を承認しないことを選択する権利があります。

もしあなたが規約と条件にひとつでも同意されない場合、サービスの利用を中止してアカウントの削除を行ってください。

発効日: 2020年5月12日

 

【本文書は、Terms of Useの翻訳である。】


株式会社Lexxica(以下、「会社」と呼びます)は、モバイル端末で使用可能なオンラインサービス、ワーズアンドモンスターズ、WAMアドミン(ワーズアンドモンスターズアドミン)、その他ウェブベースのインタラクティブなサービスを含む様々なウェブサービスを提供します。本利用規約およびプライバシーポリシーにおいて、会社の業務および商品は、個別にまたは総称して「サービス」と呼び、これらLexxicaサービスを利用する者を「ユーザー」と呼びます。

ワーズアンドモンスターズとWAMアドミンサービスはユーザーへ無償で提供しております。しかし、アプリ内の課金についてはユーザーがオプションとして利用することが可能です。

会社のサービスは、Androidのバージョン4.1以上と、AppleのiOS 9.0以降で動作するように設計されております。しかしながら、会社はサービスがすべてのユーザーのシステム上で、正常に動作することを保証しません。ユーザーは、この事実を承諾し、サービスのすべての機能にアクセスし、その機能を利用するために、新しいハードウェア、オペレーティングシステム、またはその他の要素がユーザーに要求されることがあることを承認し、理解します。サービスを利用する上で問題を発見したユーザーは、問題の具体的な性質を会社に報告し、Lexxicaが適切な是正措置を検討する必要があります。

活発なユーザーのための最適な高速サービスを維持するため、当社はアカウントに連続3ヶ月ログインしていない不活発なユーザーの一日の進捗度データの計算を一時的に停止する権利を有しており、さらに当社は連続6ヶ月アカウントにログインしていない不活発なユーザーのログインIDと進捗度データを削除する権利を有しています。

ユーザーは、サービス上に公開されたすべての情報およびコンテンツは、会社所有のシステムおよびアルゴリズムを使用し、細心の注意を払い作成されたものであることに同意します。ユーザーはサービスの利用において存在しうるいかなるリスクに対し、すべて責任を負うこととします。ユーザーは、会社が時にサービスの一部を変更する必要がありうること、そのような変更がユーザーに対する事前の通知なく起こりうること、そのような変更によりユーザーに関する既存のファイルやデータが事故的に削除または損失されうることを承認します。ユーザーは、サービスが一時的に中断されたり、アカウントへの接続が遮断されたりすることがありうることを承認します。さらに、ユーザーは、インターンネットを通じてサービスを提供するにあたり、データの交信は様々なセキュリティリスクに常にさらされていることを承認します。会社は安全性とユーザーのアカウントデータのプライバシーを保護するために、業界標準の努力をすることとする。特にユーザーの氏名、Eメールアドレス、組織名のデータの流出や不正使用から保護することとする。ユーザーは、サービスおよびウェブサイトの完全性と安全性に関連するいかなる物質的な損害の賠償請求に対し、会社がその責を負わないことをここに承認します。ユーザーは、いかなる場合においても、サービスまたは会社による表示または表示の欠如に起因する、損害と認められる事柄に基づき、会社に対し、直接的または間接的に抗議文を公開したり賠償請求を行うことはできません。

会社は、サービスを通じて会社により公開または表示されるすべてのコピーライト、商標名、登録商標、特許、および、テキストデータ、書類、画像、音声ファイル、ビデオプログラム等を含むコンテンツは、コピーライト、商標登録、および特許に関連する国際法、ならびに関連する日本の法律によって守られていることを主張します。会社の知的財産を複製、または再利用することを望むユーザーは、会社からの事前の書面による承認を求めるか、または適用される法律のもとに起訴されるリスクを負わなくてはなりません。本サービスで利用されている独自のシステムおよび方法は、国際特許協力条約に加盟しているすべての国において商標および特許保護のために提出されています。ユーザーは、コピーライト、商標名、登録商標、特許、サービスにおける会社所有のシステムおよび手法を、会社またはそれぞれの独占的な所有財産であることをここに認め、同意します。ユーザーは、会社が時に会社のサービスについて書かれたメッセージにサービスの内容を記すハイパーリンクを掲載および表示しうること、そのようなハイパーリンクが、会社が所有も運営もしないウェブサイトおよび/またはアプリケーションにリンクしうることを承認します。さらに、ユーザーがそのような外部へのハイパーリンクにアクセスした際、または使用した際に閲覧するいかなるコンテンツやその品質に対して、またはそこで直面するいかなるトラブルに対して、会社は一切の責任を負わないことを承認します。

ユーザーは、非商用ハイパーリンクと商用ハイパーリンクの両方をサービスに表示することができることを承諾します。ユーザーは、ユーザーとLexxicaまたはそのサービスを通じてアクセスする外部ウェブサイトの所有者との間で行われる取引または事業は、本利用規約の範囲外であることに同意するものとし、責任または義務を負いません。

ユーザーがサービスの特定の機能にアクセスするために本名と電子メールアドレスを入力することを選択した場合、会社はユーザーの利益のためにサービスを操作するためにのみ、かかる個人情報を使用するものとします。会社は、会社のサービスの提供以外の理由により、お客様の本名または電子メールアドレスを第三者に譲渡しないものとします。会社がお客様の個人情報をどのように使用しているかの詳細については、「プライバシーポリシー」を参照してください。

ユーザーは、一部のサービスの利用を通じてなされた匿名の回答データおよび交信データは、個人を特定できる情報と見なされないことをここに承認します。ユーザーは、ユーザーによりなされた匿名の回答データおよび交信データは会社の知的財産となることをここに承認します。ユーザーは、ユーザーによってなされた匿名の回答および交信データはすべて、会社によって分析されることがあり、そのような分析の結果、それらのデータに基づく研究やその成果が発表され普及されることがあることを承認します。いかなる状況においても、そのような研究発表において、氏名やEmail等の個人を特定できるユーザーの情報が開示されることはありません。しかし、要請や許可がある場合を除き、いかなる状況においても、統計データを公開する際、学校名や企業名が開示されることはありません。

会社は時にサービスに関するユーザーの意見や推薦の言葉を公開する要請を行うことがあります。そのような要請は、ユーザーの氏名および/または所属組織を公開する許可を含むことがあります。ユーザーは会社に対しその承諾をする義務は一切ありません。

本利用規約は、サービスを利用するすべてのユーザーに対し適用されます。ユーザーアカウントを作成することは、本利用規約のすべての条件と、さらに本利用規約の必要な一部として構成されるプライバシーポリシーのすべての条件に対する承認と同意の表明を意味します。この使用許諾契約書の発効日は以下のとおりです。

会社は、必要に応じ本利用規約を修正する独占的な権利を有しています。ユーザーはこれらのページを定期的に訪れ、そのような修正を認識している必要があります。サービスを継続的に使用する場合、ユーザーによる同意は、最新の利用規約への同意を意味します。利用規約に規定されている、ユーザー個人を特定できる情報の開示という点において、制限を軽減するような重大な条件の修正が行われる場合、会社はそのような重大な修正を実行する前に、まず第一にユーザーが登録したアカウントへメッセージを通じてユーザーと接触し、その同意の獲得を図ることとします。ユーザーはサービスを解約することによって、そのような重大な修正を承認しないことを選択する権利があります。

もしあなたが本利用規約の条件にひとつでも同意されない場合、サービスの利用を中止してアカウントの削除を行ってください。

発効日: 2020年5月12日